2007.02.07

 1月31日の保全センターに保護されている動物達です。

ここに写っている動物達は傷病舎のケージに入れられています。
ケージは元気になって野生へ戻っていくまでの仮の宿ではありますが、できれば最低4倍くらいの大きさがあればもっと早く野に返すことが出来そうな気がします。

なにはともあれ、なぜここの動物達が収容されてきたのかを考えないと基本的事態は改善されません。

060014 1.29 チョウゲンボウ 左翼骨折
060415 8.12 チョウゲンボウ
060563 12.7 チョウゲンボウ
070003 1.7 チョウゲンボウ 左翼骨折
040494  1.7 ウミネコ
060472  10.1 ウミネコ
060539  11.17 ハヤブサ
060589  12.22 ハヤブサ
070019  1.27 カワウ 右翼骨折断翼
070009  1.11 シカ 交通事故
タヌキ 疥癬症
タヌキ 疥癬症 だいぶ良くなりました
タヌキ 保護されたばかりでひどい疥癬症
ハクビシン 投薬が終わり隔離室から解放
060452 タヌキ
060495 タヌキ ちょっと神経質
070006 1.9 タヌキ エリザベスカラーをしています
 タヌキ 交通事故 一番愛嬌がある
 タヌキ
 タヌキ
 タヌキ 
 060479 10.5 オオタカ幼鳥
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 タヌキ 昼寝中のらんちゃん